オールドレンズを持って、秋の奥秩父・甲武信ヶ岳へ登ってきました。甲斐・武蔵・信濃の三つの国の境にあることからこの名前がついた山で、日本一長い信濃川(千曲川)の源流もこの山にあります。山ではできるだけ荷物を軽くしたいので、今回は小さくて軽いSuper-Takumar 55mm f1.8と、遠くの稜線を切り取るためのNikkor-P Auto 105mm f2.5の2本。紅葉の始まった山をオールドレンズで撮るとどう写るのでしょうか?オールドレンズで山歩き、行きましょう!
持っていくオールドレンズ
Super-Takumar 55mm f1.8
Nikkor-P Auto 105mm f2.5
















