最後に帰る所がある人は、
本当に幸せなのかもしれない。



心に持つべきは、望郷の風景。



パーキングエリアへ、小さな侵入者。



春はあと何回、見れるのかな?



一生懸命、咲いているその姿こそが、美しいのかも。



遠い日の春を思い出しませんか。



琵琶湖のほとりに、菜の花。
春を予感させてくれる花ですね。



広大な湖、琵琶湖。
海と間違えるのも無理はないほどだ。



永遠と続く高速道路
目標へ到達するには結局、一歩一歩の積み重ねでしかない。