姫路城周りの並木道は本当に心地よい。
何回でも回れそうだ。



住宅地の中で浮かぶ、文学館。
存在感が凄まじい建築だ。



姫路文学館。
コンクリート打ちっぱなし、ガラス。
ここでも安藤忠雄である。
もう閉まっていたので、また明日。



休憩室側。椅子もオシャレ。
公衆トイレという固定概念に、
挑戦しているかのようだ。
設計はラ・デファンスのパシフィックタワーや
クアラルンプール新国際空港を手がけた
日本が誇る建築家・黒川紀章。



姫路城の北側にある、
シロトピア記念公園のトイレ。
写真左のトイレと右の休憩所が
扇形に分離されていて
気にならないようにデザインされている。



兵庫県立歴史博物館。
設計は横浜美術館や、フジテレビなどを、
手がけた重厚系巨匠・丹下健三。



姫路城の周りは、
とても綺麗な並木道で囲まれていて、
走るのが楽しくなる。



姫路に着いたらまず先に
ごあいさつをしなくてはと姫路城を拝む。