頂上は、2000個以上の
はにわで囲まれていて、
なんだか逃げたくなる重圧を感じます。



これが古墳か、、、
やはり独特の雰囲気がある。



明石の住宅街に突如現れる、五色塚古墳。
登ってみよう。



壁にはなぜか自然石が打ち込まれている。
良く分からないけど強烈な印象の建物。



見上げると巨大天井。
外のような中のような空間。



姫路市中央保健センター。
舞台のようなエントランスに、
透明な三角錐が生えていて印象的。
設計は黒川紀章。



本棚の穴を除いてみると、
さきほどの本棚とつながっている。
もうシビれた。



2階も膨大な資料で溢れているが、
雑然さは感じない。



ちょっとした休憩椅子が、
絶妙なタイミングで現れるのだ。
座らずにはいられない。



2階への階段。
コンクリ壁と木目階段という、
異色の組み合わせが素晴らしい。



見上げると、天窓からの光で照らされていた。



展示は司馬遼太郎に関する資料が
主となっている。
彼の著書で囲まれた愛用器。