兵庫県: 13page | トモレンズ 一人旅本ブログ

頂上は、2000個以上の
はにわで囲まれていて、
なんだか逃げたくなる重圧を感じます。



これが古墳か、、、
やはり独特の雰囲気がある。



明石の住宅街に突如現れる、五色塚古墳。
登ってみよう。



壁にはなぜか自然石が打ち込まれている。
良く分からないけど強烈な印象の建物。



見上げると巨大天井。
外のような中のような空間。



姫路市中央保健センター。
舞台のようなエントランスに、
透明な三角錐が生えていて印象的。
設計は黒川紀章。



本棚の穴を除いてみると、
さきほどの本棚とつながっている。
もうシビれた。



2階も膨大な資料で溢れているが、
雑然さは感じない。



ちょっとした休憩椅子が、
絶妙なタイミングで現れるのだ。
座らずにはいられない。



2階への階段。
コンクリ壁と木目階段という、
異色の組み合わせが素晴らしい。



見上げると、天窓からの光で照らされていた。



展示は司馬遼太郎に関する資料が
主となっている。
彼の著書で囲まれた愛用器。