レイキャビックのホテル兼カフェ。
柔らかい照明に
アクセントの利いた花が効果的。
窓からはアイスランドの象徴、
ハルグリムスキルキヤ教会様を拝む事ができ、
身も精神も清くなるカフェ。
:レイキャヴィク国内空港から徒歩10分。



レイキャヴィク行きの飛行機がきた!
凄い所だったアークレイリ。



町一番の繁華街ストリート。らしい。
人がほんといない。
ましてや日本人なんて一人もいない。



右の泉は凍ってて、
何故か海面が盛り上がっている。
実際はもっと暗く、強風が吹き荒れ
非常に恐かった、、、



闇を切り取ったように浮かぶ、
アークレイリの教会。



こんな極地でも人は生きている。
建物は、どこか変わっていて
散策は飽きない。



アークレイリの町並み。
山に囲まれた入り江の小さな町。
数時間ほどで全体を散策できる。



もっと、さらにもっと寒い所を求めた結果、
アイスランドの北部、アークレイリに到着。
ああ、、、死ぬほど寒い、、、



オレンジ色の道をひたすら歩く。
疲れているけど何だかここでは休めない。
止まったら連れて行かれそうで。
あそこのY字路はたぶん左が正解さ。
思い違った風景になっても
不安になる事は無い。
夜は見せる所だけを見せているもんさ。
見えない所を探せる余裕が持てたら、
ホテルは目の前だよ。



タンクの間から中に入れる。
中にはレストランや会議場、展示場などなど、
タンクと娯楽が一体となった珍しい建物。



宇宙船みたいな熱湯貯蔵タンク。
タンクは6つあり、レイキャヴィク市の
各ご家庭へお湯を供給する施設。



アイスランド最高裁判所。
その名前からは想像できない
開放的で明るいデザイン。
そもそも殺人事件なんて、1年で1回あるかないか、
囚人の数も50人以下という
平和な国ならではの大胆なデザイン。
国に一つしか作れない物を
デザイン出来るのは、どんな気分なのだろうか?
設計は市庁舎設計したスタジオグランダ。