2階建てのバスを見ると、
ああ、帰ってきたなと感じたりもする。



自然史博物館のエントランスでは、
巨大スケルトンが出迎えてくれる。



この博物館では2人の建築家がデザイン。
これはリアンリッチーの
エコロジーギャラリー。
2つの壁を作り、交互に行ったり来たりして、
楽しく観覧できる。



ロンヘロンのダイナザウルスギャラリー。
空中に通路を作り上から下から楽しめる。



ああ、、、こんな所にいらしたのですか、、、
ゾイド様は少年時代の憧れ。



でかい、、、
イングランドの子供と感心する。



イングランドで最も美しい街といわれるライ。
運河が通り建物は中世、石畳の道。
間違いなく美しい。



昔ながらの屋根に、白壁。
この町の近くに画家のターナーが
こよなく愛した村があるそうです。



名実共にライは、
イングランドで最も美しい街だろう。
ちなみに「イングランドで最も美しい街」は
他にも2〜3場所あったりする、、、



イングランドの南の海岸には美しい白崖。
名はセブン・シスターズ。
沖から見ると7人の女性が並んでいるように
見えるため、そう名付けられたそうです。



崖マニアには必見の聖地。
ちなみに崖は、毎年30〜40センチ
後退しているくらい、もろいです。
落ちないように、、、



セブン・シスターズの海は、絵画みたい。
この辺りのブライトンは暖かく、
ご老人の方達が沢山住んでいます。