テムズ川を牛耳る橋ボス、タワーブリッジ。
流石に貫禄がある。



そのタワーブリッジからの眺め。
左にはN.フォスター卿の建築。
石を投げれば彼の建築に当たる。



残念ながら中は閉まっていた。
今度、再度アタック。



流れるような広場にカフェが存在する。
ロンドン建築は洗練されている。



アーケードと建築が一体となっている。
我が地元の六角橋商店街も
こうならないかな。



チャリ通勤でいつも通る横断歩道。
もう6時かと思いきや、
まだ3時になったばかり。



家の前の公園。
イングランドはどこでも公園がある。
自然を歴史を大切にする人達。



マイナーな駅、イーリングコモン駅。
このよく分からない町に、
なぜか日本の本しか置いていない、
本屋がある。



ロンドンの大きな駅の一つ、パディントン駅。
古い駅をニコラス・グリムショウが改修。



この駅は主にオックスフォード、
バース、ウェールズなど西への起点駅。
ヒースロー空港へもここから特急が出ている。



特徴のある天井が続く。
京都駅のように、
全体的に最低限の光量に抑えられている。



イングランド建築の良い所は、
古い所を残しつつ 、
現代デザインと共存する所でしょうか。