警備員がおもむろに近づいて来たので、
そそくさと退散。
でも去り際にやっぱり一枚。



イングランド地下鉄はよく故障する。
強制排出され
寒い中ひたすら待つのが伝統。



やっぱり買ってしまったチャリ。
これで物理的には
エジンバラだって行けるはず。



24時間でない家の近くの廃れたコンビニ。
学校帰りはいつも
一番安いジュースとお菓子で小さな幸せ。



TVは分けわからん番組ばかり。
これはトーク番組なのに
左の司会者の足はいつだって腰よりも高い。



ロンドンブリッジ駅。
地下鉄の駅はどこも狭いが、
ここは狭いながらも開放感があった。



出口への階段。
なんとも存在感がある。



ウォータールー駅。
国際列車も来る巨大駅。
ここからユーロスターに乗って、
電車でパリにも行ける。



ウィンザーの町並み。
歴史的な風景に、
何故か黄色いスポーツカー。
信号まで黄色い。



英王室の居城、ウィンザー城。
いかにもイングランドっぽい庭と建物。



おお、もろヨーロッパの城。
実に攻め辛そうだ。



この色合いや古さがたまらない。
作ろうと思っても出来ないだろう。