ロンドンの大きなマーケットの一つ、
コヴェントガーデン。
す、凄い人、、、



雑踏を抜け、石畳を駆け、
隙間から射す光は、テムズ川。



ロンドンの電話ボックス。
温かみのあるデザイン。



テムズ川に君臨する美術館、テートモダン。
この設計コンペでは、
レンゾピアノ、安藤忠雄、
ヘルツォーク&ドムーロンなどなど
そうそうたる建築家が戦った。



テートモダンへは、
フォスター卿のミレニアムブリッジで。



振り返れば、セント・ポール大聖堂。
泣ける。



ジュビリー線・各駅ツアー。
この路線は著名な建築家に、
駅のデザインを依頼した素晴らしい企画。
まずはロンドンから一番遠い、
ストラットフォード駅。



全体的にカラス張りなため、
ジュビリー線やセントラル線が見渡せる。
設計はウィルキンソン+エア。



「つ」の字型の柱が大空間を生む。
関西国際空港と似たようなタイプ。
こんな駅なら皆、
気持ちよく通勤できるかも。
日本の駅も良くなってほしい。



とても広々とした改札。
奥がジュビリー線。



すり抜けるように電車が
飛び込んでくる。



ストラットフォードの町並み。
なぜか人がいない。