果たしてこれで良いのか、、、
胃が逆流しそうな不安。
乗換えが続く。



なんとか着いたステイ先。
我が部屋はテレビはあるけど、
わずか3畳也。
とにかくもう、寝た。



お世話になる街、ハーロウ。
そこそこ都会で、
ロンドン中心地まで20分の郊外。



3時でもう日が落ちてしまう。
イングランドの夜は長い。



こっちの交差点はサークル型。
通称、ラウンダバウト。
みんなぐるぐる回る、、、



ハーロウのバスステーション。
どのバスがどこに行って、
いつ来るのか、まったく不明。
気合で乗るしかない。



初めて見た海外の朝焼け。
ここで生きて行けるのかな、、、



まさにチューブみたいな地下鉄。
壁なんてスレスレで飛び込んでくる。



広すぎる大英博物館。
無造作に置かれた歴史達。



これがロゼッタストーンか!
みんなバシャバシャフラッシュ光線を
浴びせてる。



ノーマンフォスターのグレートコート。
雨ざらしだった中庭を改修し、
中世と現代のデザインが交錯する空間が
ここにある。



センターに位置する図書館は、
なんとも雰囲気がある。
魔法でも覚えられそうだ。