ヴィクトリア駅近くの全面ガラス張り建築。
空がもう一つ。



イングランドの高速はタダ!
数少ない日本よりも優れている点の一つ。



ロンドンより西へ約130キロ。
ソールズベリの大平原。
あたり一面地平線。
ここにあるのは、標識と、、、



そしてストーンヘンジ。
何も無い空間に無言で建たれると、
やっぱり神秘的。



そのストーンヘンジは、
このように周って見る。
みんなぐるぐる、、、信者の列。



ストーンヘンジから北西へ50キロ。
温泉の語源にもなった町、バース。
イングランドの熱海は、
ハチミツ色の石建築でお出迎え。



バースの町並み。
こんな歴史的な町にも
マックとケンタッキーはある。
恐るべし。



紀元前1世紀に建てられたローマン・バス。
歴史的なお風呂。



ああ、、、お風呂に浸かりたい、、、
でも水がとても汚く、入ったら死ぬそうです。
でも入りたい、、、



バースは本当に美しい町。
タイムスリップしたかのようだ。



さあ帰ろう。
F1中継のCMを思い出した道。



今年は色々あったな、、、
様々な記憶を夕日で照らせば、
蘇る瞬間の欠片たち。
こんな時って美しい記憶が多いよね。
人間って上手いこと出来ている。
どうあがいても、時間は過ぎてゆく。
今しか出来ないことも沢山あり、
時も待ってはくれない。
だったら、来年も駆けるしかないだろう。