聖地・ウィンブルドンの町並み。



聖地・ウィンブルドンスタジアム。
聖地中の聖地だ。



こ、ここでマッケンローや
レンドルやベッカーが、、、
一般の人もセンターコートを拝める。



ロンドンの中心地、ホルボーンの町並み。
外国の街灯は色が切ない。



いよいよテートモダン内部へ。
安藤忠雄を打ち破った建築とは一体。



いきなり巨大な空間に謎の玉。
皆、寝っころがっている謎の状況。
強烈なインパクト。



階段からも謎の玉。
ブレードランナーみたいだ。



エレベータを囲む緑の照明に蛍光灯。
蛍光灯も、こうやって使うと、
すいぶん違った印象になる。



5階からでも、やっぱり見える謎の玉。
異世界に居るみたいだ。



巨大な空間の天井は鏡になっている為、
見上げると、写真のように映り、
空中を歩いている感覚になる。
デザインとユーモアがある素晴らしい建築。



建物の窓の外はこうなっている。
なんかもう圧倒される。



イングランドといえばパブ!
one pint of lagerを片手に、
新聞見たり、サッカー観戦したり、
自由な空間。