昭和の世界を感じたい。
足はラーメン博物館に向かった。



こんな世界が実際あった事に、驚いた。



ミニラーメンもあるので、
地方の名店ラーメンを色々食べれて、
楽しい場所。



お店の雰囲気も伝えてくれる看板たち。
店名だけが情報ではない。



駄菓子屋でよく食べたお菓子達。
なんであんなに美味しかったのだろう。



名はなんと言ったか。
懐かしさのあまり思い出せない。



時代は必ず過ぎり忘れてゆく。
それが人類の成長ならば、
決して悲しくはない。