萩を目指し、一路山陰へ。
下関でレンタカーを借り、
海岸沿いを走らせた。



旅は晴天が一番。
晴れなら90%、成功だ。



途中の道で一面の菜の花。
偶然の出会いが嬉しい。



菜の花を見ると、
春が待ち遠しくなる。



マクロで寄ってみると、
つぼみが堪能できる。



一面の菜の花。
それは、去り難い魅力。



小さな山陰の港。
のどかな世界。



角島大橋。
角島と本州を伸びやかにつなぐ。



角島のお土産屋。
窓から見える海、
レトロな内装が懐かしさを誘う。



さあ、渡ってみよう。
その先にきっと、
何かがあるだろう。



たどり着いた、角島灯台。
重厚感あふれる石作り。



灯台とお花と鳥。
全く違うのだがよく合う。