パリ雑貨探しの旅 サヴォア邸、ルーブル美術館の芸術にふれて | トモレンズ旅本

入国審査を受ける。
荷物を受け取る。
出口ゲートに向かう。
フランスが、近づいてきた。



広大なシャルルドゴール空港。
着いた安心感に包まれ、
いつも数分、立ち尽くしてしまう。
さて、どうしようか、、、



ミラン、ニース、アムステルダム、ジュネーブ、、、
クールな離発着掲示板は夢がありますね。



神々しい高速高速に乗って
パリに行こう。



パリの町並み。
同じ人間なのに、
できた街並は全く違う。



今回の本拠地はアパルトマン。
起点を決めると始めやすい。



アパルトマンは自炊しなくてはならないので、
近くのスーパーで買い出し。
フランスに住んでいるかのような錯覚。



パリのメトロはちょっと恐い。



おしゃれな問屋。
さて、ここからが戦いである。



交渉ごとはしっかり主張しないと結局やられる。
日本人はお金を持っていると思われているので、
なおさらだ。



深く、もっと深くへ潜れ。
希少な物たちはフランスの地下深くにいる。



路面を照らすパリの夕日。
疲れた心を映し出す。