富士五湖の一つ河口湖。
湖がもたらした美しい自然と街。



全てが新しく始まる春。
桜に負けぬように、
新たな芽を咲かせよう。



月を背景に咲く夜桜。
昼とはまた違う妖艶な美しさ。



大分の金鱗湖という抜群に透明な湖。
景色が反射し、また景色となる。



険しい山々の高所に九重高原。
草原が贅沢に広がる。



牛とってみれば、目の前一杯に広がる御飯。
こちらには目もくれず、
大地の昼飯をひたすら食べていた。



富士山5合目。
地上にいながら雲の上。
太陽の光が雲に映る。



こんな高所に点在する山小屋。
鬼の値段のジュースもここで販売。



富士山8合目。
やっと半分と言う場所。
疲れて倒れつつも執念で一枚。



無意識になって辿り着いた山頂。
頂上へ辿り着いた人達も、
目の前の世界にしばし見とれる。



山は登ったら降りなくてはいけない。
富士山の下山道で見えた、
まるで龍のような雲。
その間から見える山中湖を
巻いているようだ。



光と歴史が連なる小樽運河。
その美しさを吹き飛ばす寿司の旨さよ。