渡辺淳一文学館。
日本の建築界を代表する安藤忠雄の設計。



一階はカフェと図書。
忠雄の特徴である、
コンクリート打ちっぱなしとガラス。
ガラス壁は建物に対して
斜めに差し込んでいるのが特徴。



外にまで仕切りガラスが飛び出ている。
一貫性のあるデザイン。



さっぽろテレビ塔。
大通公園のシンボルだ。



小樽の町並みはレトロチック。
なんとも情緒がある。



工事の足場までも雰囲気がある。
足場を夢中で撮っていると、
アホかと思われそうで恐い、、、



フェリーの一角。
海を見ながら読書もできる。
なんとも優雅な時間。



船の醍醐味は夕日。
一面の海に一筋の光の道。



太陽が島に隠れた瞬間。
島の後光となる。



新潟といえば米。
行けども行けども、あたり一面の米畑。



カッコイイバス停。
これなら、なんだか待ちたくなる。



直江津への橋。
印象に残る橋だった。